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素人料理百珍

簡単でスピーディーなレシピを紹介します(たまに凝った料理も、、)とか、映画のはなしなんかも時々、、、

自家製、福神漬け風、、、  

福神漬け風
はんぱ野菜が出たら作ってみたい簡易版レシピ。この季節なら大根、人参、キャベツなんかがあればOK !
色の濃いのは黒人参。お酢に反応して漬け汁も赤くなるから、より福神漬けっぽくなる。

1 大根、人参、黒人参、キャベツは荒めの、みじん切りにして塩少々で揉んでおく。

2 しなっとしてきたら絞って水切り。

3 鍋に醤油、本みりん、お酢 を、2:2:1ぐらいの比率を目安に漬け汁とし、沸騰したら、野菜を投入。
  1分ほど煮て火を止め、そのまま冷ます。

一晩ぐらい寝かして完成!

福神漬け風2

ゴハンのおかずにも美味!
(今朝のごはんのおともでした、、、)
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節分の豆を料理に使う、、、  

豚トロと節分豆s
そのままポリポリ食べるのも好きだがウチゴハンのアイテムとしても常用OK!
炊き込みご飯にしたり、ちゃちゃっと作る肉料理なんかと相性がいい。
例えばこんな風に、、、

豚トロと節分豆

1 豚トロは軽く塩コショウしてから片栗粉をまぶし、油を引いたフライパンで焼き炒める。

2 肉に火が通ったら節分豆を投入し味噌とみりんで味付けしたら完成!

豆がぬれ煎餅のように湿気を含んだ食感?が楽しく、意外と肉に合うことが納得できる。
水煮大豆でも味わいは一緒だが歯ごたえが楽しくなる。

美味! 味噌っピー(味噌ピーナツ)の肉版というところか!
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納豆の天ぷら  

納豆の天ぷら
大根おろしを加えた天つゆやぽん酢にくぐらせてアツアツの奴を口に放り込む。ビールは無論、冷酒も合うし焼酎もOK!意外とハイボールもイイ。子供達にも好評で、ゴハンのおかずにもピッタリ!
冷めても美味なので便利な一品。
通常の1パックでピンポンのボールより一回り小さいサイズが5〜6個できる。

基本レシピ

納豆1パック、薄力粉大さじ1半、片栗粉大さじ1、塩ひとつまみをざっくり混ぜ合わせ、形づくり易いように少しづつ水を加えてスプーン等ですくって160度くらいのやや低めの中温(※高温だと焦げ易いので注意)でカリッと揚げる。

おろしや青のり、すりおろした山芋なんかと一緒に食べるとより美味!


※ 水気を取った豆腐やおからなどをつなぎに、ねぎや紅ショウガなど具を加えてもまたまた美味!


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片栗粉じゃなくて、、、  

油淋鶏2

 水溶き片栗粉でトロミをつけたら完成!るんるん♪、、なんてレシピのしめくくりに、よく使われるフレーズがあるが、コレが素人にとっては意外とムツカシイ。
 次第にトロミがとろ〜ん、さらにシャバーンとしてイタダキマス!をするころには、ビシャビシャのユルユルになっていたりする。
 プロのコツを習得するよりチョット割高でも片栗粉を葛粉(くず粉)に代えると俄然、見映えも味もチガウ。冷めてもなかなかユルユルしてこないから形状変化がほとんど起きないのだ。
 からめた餡がトロミを失うとなんともガッカリした気分になってしまうから、こーゆー”油淋鶏”みたいに揚げ物のカリカリした食感と甘酢餡の味わい両方楽しみたい料理にはもってこいである。
 おかげでボクの油淋鶏(ユーリンチー)も格があがったよーな気がする。 
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今日のから揚げ弁当と”好々(スースー)”登場!  

弁当2
第二タイトルの”好々”は拙ブログ初登場のネザーランドドワーフ。うさぎです。ヨシヨシとかコウコウじゃありません。


薄口醤油に漬け込んだ超美味なムネ肉のから揚げ(クックパッドでも薄口醤油の人気検索トップ10入りした、拙の人気レシピ!)をメインにした今日の弁当。
鶏のから揚げ

ちなみに興味のある方はこちらのレシピをチェック↓
鶏のから揚げは薄口醤油で!

ゴハンには、サッと塩を振った百合根(ゆりね)にオリーブオイルを回しかけ、歯ごたえが残る程度にレンチンしたものを混ぜ込んで!

弁当3
サッと煮たレンコン、市販のシューマイなどを加えてボリューミイな弁当の完成!美味!!!




スースー登場!

スースー

半年前に赤ちゃんだったとは思えない成長の速さ、お転婆ぶり、、、先代のピョコに負けないぐらいアクティブなうさぎの名前は”スースー”

命名の由来は3人の大好きな“スー”からきている。




まず一人めはキャンディーズのスーちゃん(田中好子さま)
nophoto.jpg

※よしこは好きという字をあてているため、スーというあだ名(呼び名)が定着したという説がある。




二人めは作詞家でありコラムニスト、ラジオパーソナリティーと多彩な顔を持つ

”ジェーン・スー”

nophoto.jpg

最近もっとも気になる女性のひとりである。






三人目は

寿がきやのマスコットキャラクター”スーちゃん”

タオル

※名古屋発祥の食品会社。個性的な味のラーメンチェーンを展開。ちなみに名古屋へ行ったおりには必ず立ち寄る、、、ようにしたいと思っている。)






そんなところからスースーと命名!


動きが早く、なかなかシャッターチャンスを許さない”スー”なのであった。
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