google-site-verification: googlec65e86a90acf5654.html 鰹のタタキ siwatch流! - 素人料理百珍

素人料理百珍

簡単でスピーディーなレシピを紹介します(たまに凝った料理も、、)とか、映画のはなしなんかも時々、、、

鰹のタタキ siwatch流!  

鰹のタタキ
いつもとチョットだけ違う”鰹のタタキ”


皮付きの鰹をゲットしたら、必ず皮目2〜3mmを焼く。
カツオは皮の裏に寄生虫がいることがあるのでこの工程を省いてはイケナイ。
皮付きで食する”鰹のたたき”が必ず表面が焼かれているのはこのためである。

もちろん旨味を封じ込め、薬味やタレの絡みも良くなり、鰹の旨味がより一層堪能できる利点も兼用している。

さて、皮目だけを一気に高温で焼き上げるにはフライパンがよい。
サラダ油orオリーブオイルを薄くひいて強火にかけ塩をバラまく。
鰹はサクで買ったら真ん中を二分割してから、高温になったフライパンに、
皮目を下にして、切断面が確認できるように並べる。
つまり皮を塩と高温の油でパリッと焼き上げるわけだ。(ここがsiwatch流)
 切断面が見えるように配置するのは”皮目2〜3mm”というキーワードに備えるためである。
切り口を見ながら焼けばちょうど良い加熱加減を推し量ることができる。

さあ、あとはサクのまま冷やしてから食べやすい厚みに切り分け好みの薬味、タレで食べる。

写真のようにサラダ仕立てにしてもいい。
タレをドレッシングに変えてもいいわけだ。

サッと茹でたおかひじき、酢漬けの紫キャベツ、針生姜にスプラウト。
塩コショーにワインビネガー、オリーブオイル少々に醤油、、、

順番にかけ回して野菜と一緒にパクリ!

鰹のタタキ2


美味!!!
関連記事
スポンサーサイト
魚料理の関連記事

category: 魚料理

tb: 0   cm: 1

コメント

siwatchさん
おはようございます
鰹のタタキ
素敵な皮目の扱い方
ありがとうございます
おいしそうです
塩コショー
ワインビネガー
オリーブオイル少々に醤油
素敵です

URL | ryuji_s1 #.FTrCIao
2015/06/06 09:26 | edit

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://siwast.blog.fc2.com/tb.php/641-a35011b3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)