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素人料理百珍

簡単でスピーディーなレシピを紹介します(たまに凝った料理も、、)とか、映画のはなしなんかも時々、、、

エノキ&キャロット  

エノキ&キャロット4s

こんなに簡単、ヘルシー、美味しいレシピを知ったらもう、『はしゃぐっきゃ、ないね!』

エノキ&キャロット1s
 
目安としてエノキダケ1/3房(石づきはとってほぐしておく)
それの2倍くらいの人参スライス(黄色など色違いがあると綺麗!ピーラーなどで細切りに)

エノキ&キャロット2s

大さじ1のマヨネーズと醤油(できれば薄口醤油)小さじ1/2を加えてよく合える。

エノキ&キャロット3s

シリコンスチーマーなどでレンチン!(600w1分半〜2分ぐらい)

2〜3分馴染ませれば完成!

冷めても美味なのでお弁当にもOK!

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美味!

はしゃぐっきゃないね!
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category: 家庭料理

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レンチンおから  

レンチンオカラs
美味しく炊き上げるには意外と手間ひまのかかる”おから”だが、”マヨラー”ならではの発想?が功を奏し、
5~6分でそこそこ(謙遜だが)美味な常備菜が出来上がった。”おからー”にあるまじき行為との批判を覚悟の上
禁断のレシピをここに発表する。

材料2人前として

おから(生) 100g
人参(千切り) 30g
キャベツ(粗みじん)30g
マヨネーズ 大さじ2
めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ1半〜2杯

作り方

めんつゆ以外の材料をよく混ぜ合わせ、シリコンスチーマーなどに入れ600w
で1分半、チン! 取り出して、めんつゆを加えて再び、よく混ぜ合わせ1分チン。完成!

なぜこれだけで旨いおからができるのか?

カギはマヨネーズの油分にある。サラダ油や胡麻油に変えても良いのだが、マヨネーズのほうがコクが増して美味!
レンチン加熱することと濃縮めんつゆのおかげで、マヨネーズ感はあまり感じない。出来上がりがまだボソボソするようであれば、マヨネーズあるいはサラダ油などを足して、さらにチンするとよい。

美味!

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手羽大根(テバダイコン)と日曜日の船長  

手羽大根
 冬大根と鶏手羽のゴールデンコンビが放つ、最強レシピ。この時季ならではの美味な大根で是非お試しあれ。
ご飯のおかずは勿論、お酒のアテにもピッタリな一品。

 只、一緒に煮込むだけでも旨いのだが、ひと手間かけるだけで、2倍、いやさ4倍もの破壊力を内包する
クロスカウンター並みの威力を発揮する。

そのひと手間とは、、、別々に調理してから炊き合わせる方法、、、


 1 まず大根は皮を剥き、水から茹でる。
  串がスッと通るくらい柔らかくなったらザルにあげ、サッと流水をかけ回し大根臭を消し、そのまま湯気のたった状態  で放置プレイ。

 2 手羽先は熱湯で霜降りしてから鍋に入れ、ひたひたの水、酒、生姜、めんつゆ(少々→下味程度)を加えて煮込む。
  圧力鍋があると時短になるが、無ければ沸騰したら中火の弱火でコトコト、コトコト、、、
  身がほろほろと崩れるくらいになったら本格的に味付け。たまり醤油やみりんなどを加え、やや濃いめの味付けにした
  ら、一旦手羽を取り出し、1の冷めた大根を2の煮汁に投入し手羽の旨味を存分に吸わせながら軽く煮込んで
  再び放置プレイ。常温になる頃には最上級の美味大根に!

 3 あとは食べるチョット前に食べる分だけ、炊き合わせればよろすい。

このようにひと手間かけることで煮込んでグズグズになり過ぎたり、味が濁ったりすることなくコッテリなのにすっきりした手羽大根が出来上がる。

美味! 





久々の登場、、、

日曜日の船長

船長『いい天気ですな、、、』

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掲載のお礼♪と、あの『なで肩のビン』に入ってるヤツをちゃちゃっと作る♪  

大豆
いつもお世話になっているレシピブログ様のくらしのアンテナコーナーで『ツナと豆のサラダ、ヨーグルトソース♪』を紹介していただきました。
常備菜でパパッと♪ツナと大豆の一品レシピ特集に掲載中です!

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常備食材でパパっと♪ツナと大豆の一品レシピ





ところで、”なめ茸のビン詰め”は謎の多い商品である。

なめたけと言うキノコは存在しない。

エノキダケを醤油あじで煮浸しにした後、ビンに詰めるとそれは”なめ茸”と名前を変える。

エノキダケでは都合が悪いのか?なめたけと名乗ることで売り上げが上昇するのか?

さらに、なめ茸のビンは全て”なで肩”である。

僕の知る限り、”直角”のビン、ましてや”いかり型”のビンに収まっている”なめ茸”を見た事がない。

たしかになめ茸は勇猛果敢というより、どこか、ナヨナヨした雰囲気を醸し出している。

なで肩の理由は”ナヨナヨ”がキーワードなのだろーか?

ま、そんなことはともかく、”なめ茸”は美味だ。

ゴハンはもちろん、冷奴やソーメンのトッピングにもグーだ!

しかし、チョット塩分過多である。(気がする)

だから大量消費にいささか、後ろめたさを感じずにないられない。

秋だから、いろんな事を感じるが”なめ茸の塩分問題”に心を痛めるのはいささか間抜けの感がある。

そこで”自作”すれば良い事に気づいた。

作り方はいたって簡単だ。

石づきを除き、適当にほぐしたエノキダケを鍋に入れひたひたになるまでみずを注ぐ。

概ね1パックのエノキに対し、めんつゆ(3倍濃縮)を大さじ1弱を加え、点火。

沸騰したら火を弱めてエノキがクタッとなったら、仕上げの調味をする。

すでにめんつゆの下味がついているので足す調味料は控えめで良い。

参考としてだが、小さじ1の醤油と酢を足し、みりん風調味料を少々が、僕の分量。

それぞれ好みの味付けでOK!

エノキから充分良い出汁(味?)が出るので結構薄味で良く、酢を少量加える事で味がキリッと引き締まる。

味が決まったら火を止めそのまま冷ます。

自家製”なめ茸”の完成

なめ茸s

美味!

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オロシもんじゃ  

ダイコンもんじゃ

久しぶりに”珍料理部門”のエントリー。

炭水化物”減”のヘルシーレシピだが、ダイコンおろしの”もんじゃ焼き”はかなり美味!

 今の季節、ダイコンはまだ辛味が強いが、火と油にまみれるとなんとも言えない甘みと旨味に変化する。
簡単、ヘルシー、ローカーボ、コスパ→Good! などなど嬉しいキーワード炸裂レシピ!

上の写真はシンプルに具材はキャベツのみ、調味は仕上げに醤油をかけ回したのみ!
これをベースにレシピを紹介。


作り方

茶わん一杯分の大根おろしにひとつかみのきゃべつのざく切り、小さじ1のごま油、片栗粉と小麦粉それぞれ大さじ1弱、
顆粒の和風ダシのもと小さじ1をよーく混ぜ合わせる。

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水分多めで構わない。

これをベースに鉄板やフライパンなどで、かき混ぜながら焼き上げる。透明感がでてアツアツになり、粘りが出てきたら完成!

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具材には予め、火を通した、シーフードミックスや豚コマ、などが使いやすい。
青のりや紅ショウガだけでも充分に美味なのでちゃちゃっと作ってビールのアテにするのもよろすい!
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美味!



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